前回の記事の続き、県南青島から県北高千穂へ移動 
晴れ渡っていた空も高千穂へ向かう途中、怪しい雲行きに
になり、やがて雨が降り出した。

到着する頃には雨もやみかけていたので、一安心。

駐車場は何箇所かあるが、近場の駐車場は満車のため
↓ この看板のある少し先の駐車場に車を止めた。
高千穂峡1

高千穂峡2

駐車場から、ゆるやかな下り坂を高千穂峡方面へと歩いて行き
高千穂峡-1

この↓石段を下って行く。
高千穂峡-2
整備された山道をまだまだ下って行く
高千穂峡--3
下りきったところで
高千穂峡-4
高千穂三代橋の中の一つの橋から撮った高千穂峡 ↓
高千穂峡-5

高千穂峡-6

高千穂峡-7

高千穂峡-8

高千穂峡-9

高千穂峡-10

高千穂峡-11

高千穂峡-12

高千穂峡-13

高千穂峡-14

高千穂峡は阿蘇山の溶岩が浸食してできたもので、ボートから望む
往状節理の断崖と真名井の滝は神秘的です。特に新緑・紅葉の季節
には美しい景観が望めます。
---宮崎観光ガイドマップから引用---


とあるが残念ながら、真名井の滝は観賞できず仕舞い。  ̄ ^  ̄

写真撮影日:2009/05/05

高千穂峡
所在地:〒882-1101 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井
TEL:高千穂観光協会0982-73-1213

お次は、そば処 銀橋へ。続く・・・。



前回の記事の続き、青島海岸鬼の洗濯板を目にした後は、
入園無料の宮崎県立青島亜熱帯植物園
亜熱帯植物園1

ぶら~り園内を散策
亜熱帯植物園2

亜熱帯植物園3
ロータリー花壇には、色とりどりの花が咲き乱れている。
亜熱帯植物園4

周囲は青々とした緑の草花や木々に囲まれ清清しい。
亜熱帯植物園5

熱帯植物観賞大温室は通常入館料¥200_が必要だが
この日は無料で開放されていた。
亜熱帯植物園6
宮崎の特産品マンゴーの実 ↓
亜熱帯植物園7

亜熱帯植物園8

亜熱帯植物園9

亜熱帯植物園10

亜熱帯植物園11

喉が渇いたのでテラスで一息
日向夏ジュース¥400_       マンゴージュース¥400_ 
亜熱帯植物園13

最後にこんなおまけも ↓
亜熱帯植物園14

写真撮影日:2009/05/05

お次は、神話の里 高千穂峡へ。続く・・・。

前回の記事の続き、ニューリッチ亀の井ホテルをチェックアウトし、
いよいよ宮崎観光

思いっきり観光できるのはこの日たった1日限り
あくる日には帰路につかなければならない。

行き先は絞られてくるが、一度訪れてみたかった青島方面へ車を走らせた。
ロード

とにかく時間が限られているので、観光地の一つであるこどものくに
通り過ぎ青島海岸の中心地へ直行。
青島参道口有料駐車場(営業時間AM8:00~PM6:00、¥500_)に駐車し
青島参道商店街を抜けやって来ました!!青島ビーチ
鬼の洗濯板1
毎年こどもの日は快晴となることが多いのだが
この日も最高の天気だ
鬼の洗濯板2
弥生橋を渡り
鬼の洗濯板3
砂岩と泥岩が重なった堆積岩が海に沈み長年に渡るの波の侵食によって
作り出された自然の造形美「鬼の洗濯板」。

まるで洗濯板のように見えることから鬼の洗濯板と呼ばれている。
国の天然記念物に指定されている。

鬼の洗濯板4
青島へ
鬼の洗濯板5

鬼の洗濯板6

鬼の洗濯板7
青島神社で参拝。
鬼の洗濯板8

鬼の洗濯板9

鬼の洗濯板10

神の島として知られる青島の見応えある自然美鬼の洗濯板
宮崎県南を代表する観光名所の一つであります。

写真撮影日:2009/05/05

鬼の洗濯板(おにのせんたくいた)
所在地:宮崎県宮崎市青島
TEL:0985-20-8658(宮崎市観光協会)

お次は、宮崎県立青島亜熱帯植物園へ。続く・・・。

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